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書籍『すごいジャーナリング』

サンクチュアリ出版 / 2026年4月発売

『すごいジャーナリング うまくいっている人は紙に何を書いているのか?』書影

Data

書名
すごいジャーナリング
著者
菊地大樹
出版社
サンクチュアリ出版
発売
2026年4月
発行部数
発売即日重版・発売2ヶ月で5刷・累計発行部数2.8万部

About

頭の中のもやもやを、紙の上に書き出す。それだけで、考えと気持ちが整理されていきます。

本書は、1日10分からはじめられる「書く習慣」の入門書です。「やりたいこと」が見つかる書き方を、順番に解説しています。

初の著書は発売即日で重版が決まり、発売2ヶ月で5刷になりました。累計発行部数は、2.8万部を突破しています。

書き方の具体的なステップは、ぜひ書籍でお確かめください。

For You

  • 考えごとが多くて、頭の中を整理したい方
  • 自分が本当にやりたいことを、見つけたい方
  • 日記は続かなかったけれど、書く習慣をつけたい方
  • 一日の中に、自分と向き合う時間をつくりたい方

Voice

本を読んでくださった方、ジャーナリングを実践されている方から届いた声です。

ジャーナリングを1年ほど前からやっていましたが、だいきさんの書籍を読んで、負の感情も気軽に書き出せるようになりました。
40代・女性
ジャーナリングを始めてまだ数日ですが、なぜ今の仕事が嫌なのか、自分は何がしたいのか、どういう制限を自分にかけていたのかなどが可視化され、徐々にスッキリしてきました!もっと自分の感情を大事にして良いんだと気付くことができ、負のエネルギーが軽くなってきた気がします。
20代・女性
すごいジャーナリングを広告で見かけ購入し、あっという間に読み終えました。こんなにたくさんのフセンを貼った本は久しぶりです。(多分50枚以上)
50代・女性
Daikiさんのやり方を取り入れながら、ジャーナリングをしたら、少しずつ頭がスッキリしてきました。あれもこれもやりたくなってしまう性格で、興味を持ったら一気に進み始めて、最近は少し疲れてしまいました。そんな自分にうまく向き合えなかったのですが、きっと今は休んだほうがいいんだろうなって、自分に優しく、許すことができてきました。
30代・女性
すごいジャーナリングの書籍を読みそこからDaikiさんのセミナーに興味を持ち今回お話聞かせていただきました。変わりたいと思っている自分に光が見えました!
20代・男性
以前よりノートを大きくし、スケッチブックにジャーナリングしています。続けることが出来る様になって朝から頭スッキリでき、整理ができます。
60代・女性
大樹さんの著書を書店で何となく気になり手にして、偶然翌々日にセミナーに参加する機会を頂き、今日Webセミナーに参加できて、今自分に必要な事がわかりました。スッキリ状態ができてなかったから色々迷いがあるんだと気づく事ができました。…早速片付けはじめます。
50代・女性
書籍は…スキマ時間にしか読み進めることができていませんが、自分自身も、自分で仕事していく商売がやりたいのかなという少し前から考え始めていたことを思い出すきっかけになりました。
40代・男性
いつも副業で何かしたいと色々な商材やビジネスを探していますが、その時はいいなと思っても結局行動が伴わない。その理由がわかりました。…まずは著書に書かれていた通りにできることから始めてみたいと思います。
30代・男性

Webセミナー参加者アンケートより(2026年4月〜7月・抜粋・匿名)。いただいた文章のまま掲載しています。長い場合は「…」で中略しました。

Bonus

読者だけの特典を、ご用意しています。公式LINEにご登録いただくと、お受け取りいただけます。

Author

菊地大樹(きくち だいき)

コンテンツプロデューサー。仙台市出身・90年生まれ・2児の父。株式会社Office Kikuchiの代表を務めています。

YouTubeチャンネル「Daikiさん。自分磨きと自己啓発」は、登録者約7万人です。三重大学や十文字女子大学など、講演実績も多数あります。

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